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歯科医院向け電子カルテ「Denty-SEED EX」手書きカルテの自由さと使い勝手をそのまま再現。

業務ストレスを軽減する3つのfree

すぐに「伝わる」free Letter
改定・バージョンアップ・緊急案内などを
起動画面にリアルタイム配信改定情報、プログラム更新等を起動時にお知らせするインフォメーションウィンドウを設置。
より迅速・確実にお客さまへ情報をお届けします。

すぐに「共有できる」free Note
付箋やメモ感覚で情報共有ができる
ペーパーレスのサブカルテ患者さまや治療内容に関する細かな申し送り事項を、カルテとは別に記録・共有できる機能を標準搭載。
カルテにメモを貼る感覚でお使いいただけます。

すぐに「使える」free Client
使用者や使用シーンに合わせて
任意の端末を電子カルテとして使用可能要件を満たす構成(LANタイプ)の購入により、医院さまでご用意いただいた任意のPC(※)にカルテソフトをインストールでき、端末の増設が容易に行えます。※スペック、増設台数には条件がございます。

かんたん入力

パソコン経験のある方であれば初めてでもスムーズに操作できます。

コピー&ペースト

範囲指定したカルテ行を
簡単に張り付けできます。

ドラッグ&ドロップ

入力した項目を簡単に移動できます。行詰め、割付などの編集も自動で行います。

ワンクリック訂正

ワンクリックで訂正メニューが表示され、
簡単にデータ訂正が行えます。

  1. アイコンライン

    診療に必要なデータをカルテ画面上で簡単に確認、収納できます。

  1. 操作パネル

    操作ボタンをひとまとめにして、慣れない方でも使いやすく。

患者さまの情報を厳重に守るシステム構成

サーバがカルテデータを手厚くガード

  • Windows Server® 2016(Standard)を標準搭載することで、データ破損リスクの低減とセキュリティの向上につながり、さらに安定したカルテ運用を実現します。

レプリケーション機能で万が一の場合も安心

  • 万が一、サーバ に障害が発生した場合でも、レプリケーション(複製)機能により通常運用の継続が可能。各機にもバックアップ機能を搭載し二重にデータを守ります。

データ更新はサーバで完結

  • サーバでマスタの改定、バージョンアップを行うことにより、全機クライアント側の作業がなくなります。